インプラント国際会議2008

 

インプラント国際会議2008(シュツットガルト・ドイツ 2008年8月)報告

 

 

 

 

 

 

 

日本口腔インプラント学会(東京)にて

 

日本口腔インプラント学会(東京)にて 2008年9月13・14日

 

 

 

 

 

 

 

日本歯周病学会(さいたま市)にて

 

日本歯周病学会(さいたま市)にて 2008年4月25・26日

 

 

 

 

 

 

 

 

予防歯科活動

 

松井歯科医院では清武養護学校において、スタッフ全員で年4回ブラッシング指導と虫歯に予防効果のあるフッ素塗布を行っています。

 

  

 

●これまでのブラッシングとフッ素塗布実施日
  
平成09年度 11月20日 12月18日 02月05日
平成10年度 10月15日 12月17日 01月28日 02月04日
平成11年度 11月18日 12月09日 01月27日 02月17日
平成12年度 10月19日 11月16日 12月07日 01月18日  
平成13年度 10月25日 11月15日 12月13日 02月21日
平成14年度 10月31日 11月14日 12月12日 01月30日
平成15年度 10月30日 11月20日 12月11日 01月29日
平成16年度 11月11日 12月09日 01月13日 02月03日
平成17年度 11月10日 12月08日 01月19日 02月09日
平成18年度 11月09日 12月14日 01月18日 02月15日
平成19年度 11月08日 12月13日 01月24日 02月14日

 

 

 

 

 

日本口腔衛生学会(東京)にて 2007年10月4日

 

 

 

 

 

 

日本歯周病学会(東京)にて 2007年9月21日

 

 

 

 

 

 

 

 

日本口腔インプラント学会(熊本市)にて 2007年9月16日

 

 

 

 

 

 

 

インプラント・ ワールド ・シンポジウム 2007

 

インプラント・ ワールド ・シンポジウム 2007 (ニューヨーク・アメリカ 2007年4月)報告

 

 

 

 

 

 

 

X線撮影は、なぜ必要?

X線撮影は、なぜ必要?

歯の治療をされるときX線写真を撮られてどうして?と思われたことがあるかもしれません。
X線写真は色々な検査の中でも特に重要な検査です。口の中だけを見てのわからないところが見えてくるのです。

全体を撮るパノラマX線写真は、全体的な歯や歯槽骨(顎の骨)の状態がわかります。

数本の歯を撮影する小さいサイズのデンタルX線写真は、照射方向を目的によって変えることができ、より詳しく見ることができます。


更に詳しく診断、精査に適しているのが、デンタルCTです。
二次元像の通常のレントゲン写真では診断できないような隠れた病巣や骨の状態、歯の状態を三次元的に高感度で検出することができ、治療に生かす事ができます。
特にインプラントの術前診査に最適です。
  

 

 



歯科用のX線撮影の放射線量はごく微量で更に被爆量を最小限に防ぐため防護用のエプロンもかけていただきますのでご安心ください。
撮影の前にめがねやアクセサリーを外していただく場合があります。
妊娠されている方は、お知らせください。

秋季日本歯周病学会学術大会(大阪)にて 2006年10月

 

大阪で開催された日本歯周病学会にみんなで参加(2006年10月19,20日)

 

大阪国際交流センターにて

 

道頓堀にて

 

なんばグランド花月にて

 

スイスホテル南海大阪にて

 

 

 

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